>  > 大量のザーメンを放出した。

大量のザーメンを放出した。

リザーブ前日に有名な高級デリヘルのお店にTELして好みを詳しく言っておススメの女の子を紹介してもらう。一時間前にリザーブ確認の連絡を入れてホテルにチェックイン。ルームナンバーを伝え20分くらい後に高級デリヘル嬢到着。私はプレイに入る前に必ず鑑賞タイムというのを設けていて、まずブラジャーとパンティだけにして椅子に座らせ、脚をあげさせたり、おケツを向かせたりとその身体を目で楽しみます。今回はおケツをこっちに向かせたポジションがベストだったのでキープしてもらい、おケツを親切丁寧に舐め回する。私の命令に従う様を見て女の子のM性を感じたので言葉で攻め始めると、みるみる顔がいやらしく変わっていくのがわかります。はあはあと吐息が荒くなっていくのを確認し、ベッドへ誘います。一通り攻めたあとは「次は私を気持ちよくさせてよ」と命令する。「はい」と小さく頷くと、親切丁寧なさわさわが始まりました。かなりゆっくりと私のあそこまで辿り着くとまだまだじらされます。きん玉舐め、前立腺舐め、ペニス舐めと亀頭まで達するまでにギンギンになってしまいました。辛抱できず腰を動かすとのどの奥に当たってしまったのか嗚咽を漏らし、涙目になる。その姿にさらにエキサイトしてしまった私は体勢を変え、女の子を仰向けにして、腕を脚で抑えるようにして腰を振りまくりました。スマタも忘れるほどエキサイトしてしまった私は涙と嗚咽に咽ぶ女の子の口の中に大量のザーメンを放出してしまいました。

[ 2016-01-24 ]

カテゴリ: デリヘル体験談